
11月9日(土)「東都大学リーグ入替戦」を観戦に神宮球場に行ってきました。この日の神宮球場は、東京都の高校野球2試合もあり計3試合を観戦することがでいました。神宮球場という聖地に感激しました。そして高校生のプレーはいままで憧れであったものが、追いつき追い越すという現実的なレベルとして捉えていたようでした。さらに「駒沢大学」VS「東洋大学」の試合では(高校生の試合の後でした)、速さ強さ、その何もかもの次元が高くとても参考になりましたね。帰りのバスでは「野球を観る視点」を塾長から教わりました。(得点にからんだエンドランの場面を想定して・・・などなど)今後、野球を観るときの視点が変わった者もいたかもしれませんね。
私自身ともてたのしく、みんなと旅行にいってきたような・・・ご褒美のような、そんな一日でした。
一日バスを運転してくださった。OB父兄の戸塚さん大変お世話になりました「どうもありがとうございました」。